【便利】おすすめの美味しいパックごはんまとめ【インスタントごはん】

【便利】おすすめの美味しいパックごはんまとめ【インスタントごはん】

はじめに

お疲れ様です、ZATTAブログです。

みなさん、普段食べるご飯はどうしていますかね?

家族で暮らしている方や自炊をよくする方は炊飯器で炊いて、余ったら小分けにして冷凍してって方が多いのでは?

 

ただ、ふだん私の周りにもいますが、あまりお米を食べない人絶対に自炊はしたくないって人にとっては米を炊くという行為すら面倒だったりします。

自炊を頻繁にするタイプの私でも、「冷凍庫にお米のストックがない!でもご飯炊くのめんどい!」っていう場面はよくあります。

そんなときに重宝するのがレンジで温めるだけのパックのご飯

また、災害時にもパックごと茹でるだけで美味しく食べれるので、もしものときの非常食として備蓄しておくのも良いですね。

 

今回はそんなパックのご飯の中でもおすすめの商品を紹介します。

サトウのごはん

やはり定番はサトウのごはん

特に新潟県産コシヒカリを使用したものが定番となっています。

 

Amazonの高評価の口コミをみると

食べる量が少ないので毎日炊飯するほどではないものの、それでもごはんが食べたい、という同居の高齢者のために購入しました。

電子レンジで500Wで2分間加熱するだけで、いつでも美味しいごはんが食べられるため、重宝しているようです。また、完食できずに残った場合でも、冷めても美味しくいただける(温めなおせば当然に美味しくいただける)ようです。

やはり炊飯の頻度は高くないけど手軽にお米が食べたいよって方にとって需要が高いようです。

 

また、こんな口コミも。

レンジでチンするだけでおいしいコシヒカリが食べられます。
しかも、よそのメーカーさんと違い、ご飯を器に移してもご飯粒全部がそっくり移りきれいに食べられます

そう、パックのご飯だと器に移すときにお米がパックにこびりついて残ってしまうという現象が発生しがちです。

ですがサトウのごはんではそんなことが起きないように工夫がされているので安心です。

 

商品のバリエーションもいくつかあります。

まずはお米は食べたいけどあまり量はいらないという方におすすめなのがこちらの150gの小盛りバージョン。

更に量を減らしたい方はには130gバージョンもあります。

 

また新潟県産コシヒカリ以外のお米を使ったものもあります。

いろいろ食べ比べてみて自分の好みの味を探してみるのも良いと思います。

 

ウーケ ふんわりごはん

個人的に前述のサトウのごはんと並ぶパックごはん界の二強だと思っているのが、こちらのウーケのごはん

国内産 100%、そして水にこだわったというAmazon’s Choiceも獲得している商品です。

 

Amazonの口コミをみると、

レトルト独特な臭いがしないです
旨味が強いお米ではないですが、レトルト臭が気にならないので普通に美味しいご飯です
うちでは、災害時の常備としておいています。期限が割りと短いですが回転させればいいので定期的に買おうと思います
災害時はアルファ化米だと水がどんどんなくなるので、時間はかかりますがパックごと茹でることができる製品のほうがいいと思います

そう、他の口コミにもみられるように、レトルト臭さがしないのがこの商品の特徴だと思います。

 

また、レギュラーサイズは200gですが、がっつり食べたいという方はこちらの300gサイズがおすすめ、

 

神明 ファンケル発芽米ごはん

私は健康志向だから発芽米ごはんしか食べないの!」って方には神明のごはんがおすすめ。

発芽米を100%使用した発芽米ごはんを手軽に食べることができます!

口コミをみても、

普段は炊飯器で玄米を発芽して食している者です。健康にも良いので、毎日実行しておりますが、炊き上がるまでに最低でも4時間はかかってしまいます。そのためどうしてもすぐに食べたいという時に困っておりました。かといって普通のレトルト白米は購入したくなかったのでこちらのセットは常に常備するようにしております。味もしっかりと電子レンジで温めれば問題なく美味しく出来上がります。

と、手軽な割に美味しいとありますね。

発芽米ご飯を炊飯器で炊こうとすると吸水時間が長くて結構大変なんですよね。

手軽に、かつ健康志向にご飯を食べたいという方におすすめの商品だと思います。

 

いかがでしたか?

現時点でおすすめのパックごはんをご紹介しました。

今までは「パックのごはんなんて…」って思っていた方も一度食べてみると意外と悪くないと思うのでは?

もちろん、炊飯器や釜でで炊いた炊きたてごはんと比べると味は落ちるかもしれませんが、手軽さとの兼ね合いを考えると悪くないと思っています。

以上、最後までお読み頂きありがとうございました。

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