災害時に電気も火も使わずに暖かいご飯を。非常食の新定番「レスキューフーズ」シリーズ

災害時に電気も火も使わずに暖かいご飯を。非常食の新定番「レスキューフーズ」シリーズ

災害時の非常食といえば乾パンなどが定番ですが、できれば暖かい食事が食べたいもの。

私自身、過去に被災した時に電気やガスが使えず、しばらく乾パンや缶詰などを食べた経験がありますが、やはり寂しいもの。

避難所で支給された暖かい食事の味が忘れられなかったりします。

しかし、「非常食は冷たいもの。だって火も電気もないのだから。」という固定観念を覆す商品があります。

それが、ホリカフーズの「レスキューフーズ」シリーズ。

発熱原液と発熱材がついており、30分ほどで食べられる状態になるとのこと。

使用中のイメージはこんな感じ↓

電気もガスもつかいません。

レパートリーもカレーライスシチュー&ライス中華丼牛丼などがあり、長期の避難生活が見込まれるときでも飽きずに食べ続けることができそうです。

また製造日から3年半程度保存することができるため、すぐに買い替えたりしなくても良いのもうれしいところですね。

レスキューフーズ 一食ボックス 詰め合わせ
ホリカフーズ
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